DeNAクライマックスシリーズ進出、まさかの巨人4位

DeNAベイスターズは見事にクライマックスシリーズ進出しました。しかしまさか巨人が4位になるとは思いませんでした。巨人の投手陣は素晴らしかったです。エース菅野が17勝を挙げています。防御率1.59で完封が4試合とほとんど打たれているイメージがありませんでした。マイコラスが14勝で後半戦は中4日でガンガン投げてきました。さらに左腕の田口が13勝で、キレのある変化球は筒香がきりきり舞いでした。そして後半戦から畠が出てきました。この投手にDeNAは3試合で2点しか取れずに3連敗しました。4人の投手陣は常に盤石でした。攻撃陣も長野、坂本、マギー、阿部、村田とビッグネームばかりで、中盤からは陽が出てきて強力打線に見えました。しかし前半戦で巨人は13連敗を喫し、投手の4本柱以外は大量失点が目立っていました。前半戦は村田が代打選任だったということもあり勝負強い打棒が影を潜めたことも挙げられると思います。後半から終盤の巨人の強さは際立っていましたので、この前半戦の10以上の借金生活が最後に響いたのだと思います。いくら大型戦力が揃っていても大型連敗をしてしまうと後半勝ち続けると言えど、DeNAも五割以上で必死に戦っていましたので、思ったよりゲーム差が縮まりませんでした。やはり143試合と言えど安定した力を示さなければ、上位に行けないということを証明されたと思います。お金借りる おすすめ

電力自由化で常に試算し続ける主婦の今後の悩み。

電力自由化となり1年以上、新たな電気会社を使用していました。
今までは関西電力を使用していました。かなり電気を使用するので冬場等は月に3万円近くにもなっていました。
それを東京電力のプレミアムプランとループ電気にしてみました。
二社に同時に契約したのではなく、複数の物件の光熱費を支払っているので、比較する為に一か所ずつかえてみたのです。
電気代はかなり下がりました。
冬や夏場の電気代がかなり高い時では月に5000円程安くなりました。
手間取りましたが、会社を変更して良かったと思っています。
今は東京電力とループ電気を比較しています。
毎月ややばらつきはあるものの、ループ電気の方が安い事がこの一年で分かりました。
1kwhでいくらになるかを計算するとどの月もだいたい1円程東京電力の方が高いのです。
電気量としては多い月だと800kwhを超えます。その時期には1000円以上の支払いの幅が開くのです。
5000円程の大幅な経費削減とはいきませんが、東京電力からループ電気に更に乗り換えようかなと思っています。授乳中 酵素